高良健吾と永山絢斗、朝ドラでの活躍

若手イケメン俳優の高良健吾さんと永山絢斗さん、



今回ともにNHK連続テレビ小説の“べっぴんさん”に出演されてます。

見ている方はご存知と思いますが、共に坂東家という家の婿役をやっており

戦争に行くという役柄です。

高良健吾さん演じる、主人公の姉の夫(潔)は、つい最近無事に帰還しました。

が、

永山絢斗さん演じる紀夫(主人公の夫)はまだ未定です。

詳しくは、別記事で書きます ↓コチラ↓


⇒ 永山絢斗、べっぴんさんで戦死?!


また別途現在放送中の“べっぴんさん”ブログもやっているので、是非ご覧下さい。

⇒ 朝ドラ“べっぴんさん”のあらすじ小説風ブログ


さてこの2人、既に朝ドラ共演済みでした



それがコチラの、

『おひさま』です。

永山絢斗 おひさま.png
出典:http://www.nhk.or.jp/

2011年4月4日から同年10月1日まで、NHKで放送された『連続テレビ小説』第84シリーズの
作品だそうです。

『連続テレビ小説』が『娘と私』放送開始から数えて50周年となるのを記念する
 作品として位置付けられたようです。

NHK連続テレビ小説へのデビューが“あまちゃん”からだった僕は、今回調べてみて

初めて知った事実でした。

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高良健吾さんと永山絢斗さんが共演した“おひさま”



ザッとあらすじを書いてみます。

 ~あらすじ~

病気の母との最期を家族で過ごすため、長野県安曇野にやって来た少女・陽子(井上真央さん)は
母と見たそば畑一面の白い花と、「おひさまのようにいつも笑って世界を明るく照らす」という
約束を胸に少女時代を過ごします。

やがて世の中が戦争へと向かう時代に女学校へ。生涯の友情を誓う
二人の親友(満島ひかりさん、マイコさん)とともに、父(寺脇康文さん)と兄(永山絢斗さん)に
守られながら明るく青春時代を駆け抜けます。

昭和16年、尋常小学校が国民学校となったこの年、陽子は念願の教師になります。
子どもたちの笑顔を守りたいと奮闘する中、陽子を取り巻く人々にもそれぞれの転機が訪れます。

そして、陽子は松本市の老舗そば屋にお見合いにより嫁ぎ、戦地へ赴いた夫のいない婚家で、
教師を続けながら義父母との生活を始めます。

「家の中では笑って暮らしましょう」とたくましい姑とのかかわり合いに、
陽子は忘れかけていた生きる喜びを思い出します。

姑が大切にする家族や近所の人たちとのつながり、そしてそば。
守るもののある心強さを陽子は受け継いでいきます。
ようやく復員した夫との初めての生活が始まります。
ぎこちなく、やがて互いを思いやるあたたかな家庭をはぐくみながら、
母となった喜びをかみしめます。

教師を続け、夫唱婦随で家業と子育てに泣き笑いの日々。
そして混乱した世の中、孤独と貧しさに生きる希望を失ったかつての教え子たちの
消息を知り、その笑顔を取り戻すため、陽子は第2のステージを歩き出します。

夫や姑に教えられたそばの温かな味。
畑を取り戻し、友情に支えられ、教え子たちと心を込めてそばを作ります。

まごころの味を届ける女たちの小さなそば屋はやがて人々を明るく照らす希望の場所に
変わっていきます。
安曇野のそば屋を訪れた主婦・房子は陽子の笑顔に引き込まれ、陽子の過ごしてきた人生に
胸を躍らせます。

支え合い、いたわり合う登場人物たちのつながりは、今も生きています。
そして陽子を取り巻く営みは今も続いています。

・・・

長かったですね、

因みに高良健吾さんは主演井上真央さんの夫役ですので、

今回の“べっぴん”さんではちょっと離れた役になってますね。

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